名古屋の空は晴れている

栄に憧れる日々の生活記録

千秋楽3連戦

 明日からは現チームによる劇場公演が千秋楽を迎えますね。しかも3日間連続ということです。千秋楽はフルメンが揃うので、ラス前の公演が、アンダーの研究生にとっては千秋楽となるわけで各チームともすでに涙涙の公演になっている模様です。

 やはり演者としては感情に訴えかけてくるものがあるのでしょう、それはわからんでもない。ただ涙涙の千秋楽より、笑って笑顔の千秋楽を見たいですね。普段通りに歌って演じて「ありがとう!」というほうが良いのではと個人的には思います。

 もはや超ロングランとなってしまった「制服の芽」はともかく、「ラムネの飲み方」と「逆上がり」はもう少し現メンバーで見たかったというのが本音。逆上がりはSKEの現在では正直なところ今一番勢いがあると思う、それが総選挙のチームEメンの躍進に繋がっているのではないか。シンデレラガール柴田阿弥ばかりに注目が行きますが、けっこうチームEの箱推しって多いのではないかな?かくゆう私もチームEが一番好きだったりする(汗)

 

 ラムネはユニットシャッフルで延命できただろうし、制服の芽は出てくるアンダーが面白すぎてねえ。宮前の想い出以上なんて素晴らしすぎるわ、マジでね。

 

 と書きだすと延々と語りそうなのでこの辺で止めたい。今のチーム公演の輝きは、今のチームとともに記憶の中で輝かせたまま封印したほうが良いのかもね。惜しまれつつも千秋楽3連戦ですが、私は仕事の関係でライブ観戦は無理ですな、帰宅してからのアーカイブを楽しみに1日を過ごしますか!