名古屋の空は晴れている

栄に憧れる日々の生活記録

ポジション

さて明日から夏季休暇ということで本日は定時退社、そして自宅でDMMです(爆)

そりゃあKⅡ「シアターの女神」見なければいけないでしょうが!

前座ガール、overtureという流れがまだしっくりこないまま本編突入。今日の最初のミッションであるポジション解析を開始!本日は須田、大場、松村outで大脇、折戸、熊崎inというメンバー、さてさてどうなっているかとハンマーとツルハシを振りかざす少女たちを画面から凝視する。お、こあみひょっとしたらだーすーポジ? 結論は

  • 須田 < 小林 < 折戸
  • 大場 < 大脇
  • 松村 < 熊崎

でございました。こあみが須田ポジにスライドして、あーさがこあみポジ、ありさとくまちゃんがそれぞれダイレクトなポジに入いっておりました。

ということでやはりこあみが目立つ、ポジション重要ですわ、本当にね。須田ポジということは限りなくセンターに近いポジションであり、はからずも今年の生誕祭で宣言した

「私だって選抜に入りたいし、真ん中に立ちたい」

少しだけ実現してしまいました。しかもこの強者揃いの新KⅡでスライドとはいえ須田アンダーに指名されたのは大きい。本人は時々、鬱モードに入るけど良い風が吹いていると思うんですがね。あくまで本人は糞真面目だから、これくらいでは満足しないと思うが、応援する側からすれば、まずはヨシヨシです。

 

で、やはり公演ポジションは重要ということを改めて思い知る今日の公演。総選挙の須田の名言「瞳の中のセンター」ではないけど、見ている人はずっと追いかけているとは思うけど、それ以外の層にアピールするにはポジ重要ですよ。

 

制服の芽だってあかりんが矢神ポジにスライドしてくるともう全く違う印象に見えるから、本当にあかりん目立ちまくる(笑)冗談じゃなくて、あかりんのスゲーところはあれをずーっと3列目の端でもやっていることなんだよ。決して腐らずにそれこそ「瞳の中のセンター」で見られていることを意識してね。その積み重ねがあの順位です、決して握手会の釣りだけで成り上がったわけじゃない。

 

話が脱線したがやはり、推しが前のほうにいると見つけやすいし単純に嬉しいのですよ。最終的にはそこに行き着くのかな、うん。

 

しかし新KⅡ「シアターの女神」公演、強力すぎるなあ。セトリによるブースト補正はあるけどあのパワーはなんだろうね、本当にメンバーも壊れていくような疾走感は。汗の量もハンパじゃないけど、今までのSKEとは良い意味で少し違う感じだね。(うまく表現できない)

 

とにかく劇場に行きたいぞ!

それだけじゃ。