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名古屋の空は晴れている

栄に憧れる日々の生活記録

悲鳴

箱で推せ!@横浜アリーナよりはや1週間経過、13thシングルの全国握手会も消化しつつ年末進行というところでしょうか。本店がさよクロの全握を今頃やっているのと比較すれば、12月中に13thの全握を3回消化できることは素晴らしいことなんですよ。

 

その全握の裏で劇場守備隊と化しているのが研究生、春先には外から内から批判ばかりを受けていたのですが今の研究生公演は見どころ沢山だと思います。やはり経験を積むと行くことは重要なことなんですよ。

 

そんななかでちょっとばかり心配があるんですよ。昨年暮れにリニューアルして専用劇場となったSKE48シアター、それはそれで嬉しい事です。そして全握で選抜メンバー+αが名古屋を不在にしても、5期6期を中心にした研究生が劇場を守ってくれるのですよ。全握裏で劇場公演ができる!本当に夢のような体制です。

2013年10月こそリクアワとか13thMV撮影で14日休館日がありましたが、翌11月は休館日は6日のみです。そうなるとほぼ毎日、SKE48劇場では公演が行われております。本当にダメなのは全員が動員される個別握手会(AKB含む)くらいなんですよ。

 

劇場で公演がほぼ毎日行われている現状、以外と研究生の負担が大きいのかなとい懸念があります。研究生のメインのお仕事は正規チームのアンダー出演と言ってもよいでしょう。研究生公演はその正規チーム公演の隙間を埋めるというのが本来の意味合いですしね。

そのアンダー出演が一部の研究生に偏りすぎてきているのですよね。もちろん正規メンが休演しなければ良いのですが、以前から休演が多い珠理奈、玲奈、兼任の大場に加えて年末進行シングル発売日という事情が加わり13th選抜メンの休演も多い。それ以外にもイワユル外仕事で須田、柴田、古川、高柳、木﨑といった面々も休演となるケースも多くなりつつある。

それはそれで喜ぶべきことであろう、そしてそれを埋める研究生はアピールの場としてアンダーを努めればば良いのだから。ただそのアンダーも格差が生まれつつあるのですよ。

 

もうある一定メンに偏りつつあるのです。具体的に挙げてしまえば大脇、野口、日高、竹内彩、熊崎、犬塚なんです、特に大脇、野口がもうフル稼働に近いのです。

 

ゆめちなんて横アリの翌々日、12/8(日)から12/18(水)までの11日間で13公演ですぜ。その間に休みは1日のみ。12/19(木)のKⅡ公演は出演メンバーに名前はないのですが前座ガールという可能性も捨てきれないのでね...12/20(金)のE公演は完全にハズレております。

 

確かに休演するメンバーは限定されるわけだから、最初に割り振られたアンダーポジで出演が限られることは考えられるけど、もう少し他の研究生とシェアできないものかと考えてしまうのです。

 

そして2公演を努めたゆめちから届いた夜のモバメ、悲鳴が混じっていたのだよ....

 

膝いたいーー(。-_-。)

 

本当に勘弁してくれ、彼女はクソ真面目みただけど6期生のリーダーとなり得る逸材なんだよ。こんなところでリタイアさせないでくれ、本当に頼むよ!