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名古屋の空は晴れている

栄に憧れる日々の生活記録

SKEの良心

やっとアーカイブがここまで追いつきました(笑)2013/11/06チームS「RESET」公演を鑑賞でございます。

 

しかしこの公演は本当にスゴイ、マジに客席がクレイジー(褒め言葉)、あの踏み絵と言われた生誕Tシャツを来たみんなみんな教信者が最前のセンター以外を占めるという画像がもうクレイジー(褒め言葉)

 

そしてまたコールがすごいんだ、RESETのオープニングのソロダンスで真那が出て来た瞬間からもう大歓声。ただまさなには特大コールをするだけではなく、他のメンにも満遍なくコールをするという姿勢が本当に素晴らしい。ヲタはメンに似るというがやはり真那ヲタが真面目で素晴らしい、大矢真那というメンバーを通じてのSKE愛が伝わってくるのだ。

 

自己紹介MCが「大矢真那について」というお題であったが、ここで出てくるエピソードを聞いていても本当に真那はメンバーからも愛されているなあと改めて思いました。

 

生誕祭の珠理奈からの手紙もちょっとウルっと来たのはナイショですが、元祖見た目は大人の松井珠理奈も中身は子供でもう少し真那に構って欲しいのかと思うと泣けそうですよ。この二人は年齢こそ離れては居ますが盟友という感じなんでしょうね。手紙の中でも書いておりましたが、オーディション合格2日後からの付き合いですものね。そして常に珠理奈を支えている真那という図式を改めて認識いたしました。

 

ただその後で貰った花束を持ったまま踊ると言いはり、中西を困らせる真那はもう完全にワガママな妹キャラなんだよね。これに萌えてしまうのはナイショだ。

(最終的にはNGが出てりいちゃんが回収しました)

 

それにしてもこの日の公演は本当にスペシャルな印象でございました。もちろん突き抜けるような真那コール印象的ではありますが、他のメンにも満遍なくコールする劇場のファンもその要因のひとつなのかなと。本当にMCでのメンバーの真那に対する温かいコメント、生誕祭の珠理奈の手紙、真那の挨拶、本当に良い公演だったなあと、しみじみ22ヶ月後に感じております。

 

なんといっても私もSKEの入り口は大矢真那でしたもの、最初の2回は総選挙でも彼女に投じました。今でも握手会へ足を運べば彼女のレーンに行きます。生誕コメントで握手会が課題と言っておりましたが、決して面白くはないですがあの誠実な対応はあのままで良いと思いのですがね。彼女は彼女なりに危機感を感じているのでしょうか。AKB総選挙でのUGもSKE選抜も決して当たり前ではないと思っているのでしょう。

 

でも彼女がそう考えている限り大丈夫なのではないでしょうか。そのあとに述べていたた「日々精進」という言葉を実践していますもの。糞真面目で面白味はないかもしれませんが大矢真那はやはりSKEの良心なんですよ。改めてそう感じた大矢真那23歳の生誕祭でした。

 

さてアーカイブ順調に消化中ですか...ここからコンサートやら年末進行ですから(汗)