名古屋の空は晴れている

栄に憧れる日々の生活記録

ひとりごと(投票終了直後の偽りなき気持ち)

(投票期間が終わったらアップする)

 

いつ以上にメンバーが自分への投票を煽った今回の選抜総選挙でした。

 

願掛け投票と称してメンバー自ら投票するシーンも多く見た。あれはヲタに課金させる事を悔いるための免罪符なのか?

 

メンバーが票を投じるのはせいぜいモバイル票だった気がするのです、去年までは!

ただ今年はそのモバイル、メール、アプリを含めて最大18票行けますという煽りが多かったけどね!

 

その他、SNSで「頑張りましょう」という言葉を見ない瞬間はなかった。

 

何を頑張る?何のために頑張る?

突き詰めば命の次に大切なカネだ、それをどう使うか?いや使わせるのか?

 

あまり気分が良くない投票期間でした。

 

ただ現状として、それをないとランクイン不可なのかなという疑問が大きくなりました。

 

昨年1年間の実績を見たら私に投票するしかないないでしょう?(ニヤッ)

というスタンスではもう無理なのか?

 

何のために投票するか?

その理由も明確でないままランクインしたいから投票して下さい、

個人的にはそれでは全く響かない。

 

それにコア層は投票開始から投票するメンバーは決まっていると思うのです。

だから逆のtwitterなんかでいくら投票を呼びかけても無駄だと思うのよ。

 

よく琴線に触れるようなカッコイイ言葉を並べて推しへの投票を!と言われても、逆にカチンとくるわけで 笑

 

余ってるいる票なんかないしね!

 

 

例年の事ながらそんな煽りツイートをRT連発bot化したアカウントをミュート、アンフォローした。それは例年どおりだが、今年はSRの星集めツイート、申し訳ないけどあれもTL汚し以外の何ものでも無かったのでミュートor アンフォローさせてもらった。

 

すまん、あのやり方を好意的に受け止めるヲタいるのか?

最後の最後でトップを争う中井りかさんが問題提起してくれたようで、少し溜飲が下がったけどね。

 

来年、私の推しメンちゃんがSR選抜を目指すんので星集め&カウントよろしく!という所信を表明したら、正直なところ推し変も考えるかかもしれない。それが嘘偽りのない心境。

 

不器用かもしれなけど、今のままで戦って欲しい。PD48もあり思うような発信が出来なかったことを悔いているような発言も少ししているが、見ている人は見ているのだから。

 

そもそも選抜総選挙なんて開催決定から2-3ヶ月の戦いではない、去年の選抜総選挙が終わった瞬間からの1年間の通信簿。その活動でヲタにこのメンバーのチカラになりたい!そう思わせるものであって欲しい。