名古屋の空は晴れている

栄に憧れる日々の生活記録

別れは突然に(渥美彩羽 卒業発表 2018/07/31)

早い月末日の帰宅でありました。

 

劇場公演はありませんででしたが、19:30からSHOWROOMSKE48 金のおむすび」を見てダラダラと過ごしすという至福の時間を過ごしておりました。

その「金のおむすび」が終了しようとした頃、TLがざわつき始めました

 

"SKE48 研究生 渥美彩羽 卒業のご報告"

 

というニュースがオフィシャルサイトからリリースされたからです。

 

www.ske48.co.jp

 

 

正直なところ「え?」というのが本音、なんでまた?

 

しかも卒業日付は7/31と本日付、なぜにそんな急なのかと?

推しメンではないですが、どうしてこんなに急ぎ足でメンバーが去っていくのか?という事実に動揺が隠せませんでした。

 

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卒業公演も握手会でファンに直接お別れをする機会もなく去っていくメンバー、そんな状況は悲しすぎるし仮に自分の推しメンがそのようなカタチでSKE48から去っていくと想像したら、やりきれないですよ。

 

先日は8期生の石川咲姫さん、ドラフト3期の上妻ほの香さんもオフィシャルサイトでのリリースから即日で卒業、SKE48を去っていったのをすぐに思い出した。

いつかは誰もが卒業する、しかしこのパターンは辛すぎる。そして連続でとなると何かあるのでないかと勘ぐってしまう。

 

彼女たちの立場は「研究生」、現状は「研究生公演」が存在していないのです。研究生メンバーにいつでも劇場に立てると思うな!という叱咤激励込みで「青春ガールズ」公演を研究生公演からSKE48の名義に切り替えたと理解している。

 

ただそれは確実に彼女たち研究生が経験値を積み上げる場所を奪ったのは事実、そして同時にファンとの時間を共有できる機会もね。

 

傍から見ていておっとりとした感じのメンバーだなというのが素直な印象でした。ただそれが彼女の魅力だと理解していた。なんせファンもメンバーもあのアヤハアの笑顔に癒やさ続けていたので。

ただ少し不器用でしたし、運が無かったのかもしれないですね。

 

 

でもSKE48を卒業してから過ごす人生の時間は圧倒的に長い、彼女のこれから人生が幸せであることを祈るくらいしか私にはできない。

 

本当にSKE48に来てくれてありがとう!

 

本当にこの言葉しか見つからない

 

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