名古屋の空は晴れている

栄に憧れる日々の生活記録

2013年度折り返し

本日は9月30日、年度で考えると2013年上半期終了、カッコよう表現すると2013年のQ3終了というところでしょうか。

 

うん、半年前の3月から4月にかけてはSKE48はガイシコンに向けて突っ走っていたころでしょうか。大量卒業発表、しかも矢神久美、小木曽汐莉という選抜常連メンバーや桑原、平松、高田という一期生が含まれていただけにショックは大きかったわけです。

結果的にそのガイシコンの前後にも秦佐和子、藤本美月という主力メンバーが離脱している。悪夢のような春だったわけです。

 

そしてトドメを刺すようにガイシコンでは組閣と昇格発表がありチームシャッフル、その直後の白黒武道館ではやっとSKEに馴染んできた北原里英の兼任解除され、新たに大場美奈の兼任が発表という怒涛の4月でございました。

 

まだ半年前というべきか、もう半年というべきか?私はすごく昔のことのように思えてしまいます。

 

新チームでの公演が始まり、研究生公演もいろいろあったが軌道に乗り始めている。そして悲願ともいえるナゴヤドームでのライブも決まり、残すは二年連続NHK紅白歌合戦への出場を決めるだけという現状です。ヲタ的には歩みはゆっくりだけど着実に前進している印象もあります。

ただ一般層へのアピールの場が少ないのは事実です。いまだにAKBの二番煎じという感は否めません。否定出来ない部分もあるのですが、今やSKEよりシングルを売ることができるグループはAKBと嵐だけですからね、売り方に問題があるのも事実ですが、やはり一般層へ浸透していないですよね。

やはりそれは全国ネットのTV番組への露出というのが必要という結論になるのかもしれません。最近は玲奈さんに加えて須田亜香里さんがよくTVに出ているようだしこれは嬉しい傾向なんでしょうね。

 

欲を言えばキリがありませんが、やはり全国ネットの冠番組が欲しいですよね、深夜でもよいから。関東ローカルではマジラジとか、今度のエビフライとかあるのですが、やはり全国ネット!S女の1stシーズンが全国ネットになっていたら少しは状況は違ったかもしれませんね。

 

あとは次の

 

13thシングルでミュージックステーションに出たいよね

 

もうこれはメンバーもヲタも熱望しているから。フジテレビはミュージックフェアやら堂本兄弟やらFNS歌謡祭と呼んでいただいているが、Mステはどうも縁がないようで。結果的にあの狂気のパフォーマンスだった片想いFinallyだけですからな....

 

13thシングルは年末年始の勝負曲だろうし、是非とも一般層にもアピールできればと思いますよね。それが下半期のまずは目標ですね。それがナゴヤドームに繋がっていけばサイコーです。

 

(そしてワタシの推しが選抜衣装を着ることができるようにね....)